ラインで勘違いされて親しくなったココさんとのH体験

今回の「通話アプリエッチ体験談」は、シンタさん(45歳 男性 広島県 サラリーマン)からの投稿です。

ラインで知り合ったココさんは、39歳バツイチのシンママ。
いきなり電話をしてみたら、ノリが良くてかなり好感触でした。
「これは行くしかないでしょ」ってわけで、さっそく家をこそっと抜け出して会いに行ったのです。

45歳のサラリーマンです。

ラインで39歳のココさんと親しくなった美味しい体験です。

ラインで地域の部屋を開くとココさんがやってきました。

ココさんから

「もしかして○部屋いた△さん?」

と聞かれたのです。

私は

「△さんとは?」

と聞き返すとココさんは色々と△さんの特徴や人柄を話してくれました。

私本人ではなかったのですが

「しっかり、バレてるね、ここで会えたのも縁だから、ID交換する?」

と持ちかけたのです。

実際にはラインでIDのことを直で話すとラインを使えなくなるので、ある方法での会話でした。

そして

「いいよ」

というココさんと無事にID交換できたのです。

そして、深夜でハイだったこともあり、いきなり電話をしてみたのです。

ココはあっさりで

「いきなり電話?」

と出てくれました。

私は

「縁は大事にしないとね」

と話したのです。

そしてココの話好きに合わせて行くといい感じになりました。

△さんに好印象だったらしく、かなりの好感触

私は妻子あり、ココはバツイチのシングルでした。

「なんなら今から会いに行くよ」

と冗談気味で言うとココは

「スッピンで良ければいいよ」

と乗り気でした。

都市高速に乗れば、10分くらいの場所なので、家をこそっと抜け出して会いに行ったのです。

ココもシングルとはいえ子供がいるので寝てるスキにでした。

慌ててきたからノーブラでした

ココの家の近くで電話をして待っていると簡易にコートを羽織って出てきたました。

そして、車に乗り込むと近くのコインパーキングに入ったのです。

人目がない目立たない場所です。

そして、私は当然のように

「会えたねぇ」

抱き寄せたのでした。

ココは

「えっ、△さん意外とやり手ね」

といいキスを交わしたのでした。

△さんと思いこんでるココの胸を触ってあげたのです。

慌ててきたからノーブラでした。

「ノーブラなんだね。期待してた?」

と聞くとココは

「こんな時間だし、△さんだし」

と笑っていました。

そこで、服の上から乳首探しです。

見つけるまでに、アン、アアと声を出していました。

乳首を見つけると

「ここかぁ」

とつまんであげたのです。

アッと声が変わりました。

反対の乳首をつまむとアアッと更に大きく反応しました。

「右のほうが感じるんだね」

と強くつまむと両手でココは私の腕を掴んだのです。

引き離そうとする手に負けずに、強くつまみあげると、アアアと力が抜けていきました。

シートを倒して、乳首を再び強くつまみ捻じりあげたのです。

アァ再び腕を離そうと掴んで来たのです。

キスで口を塞ぎ、乳首もねじりあげると完全に力が抜けました

そのタイミングで私はココのアソコに手を当てました。

さすがにノーパンではありませんでしたが、太ももを道筋にアソコに手を持っていったのです。

ココは今度はアソコに到達した腕を掴みました。

下着の横から指を入れると茂みの境目に湿った突起物を発見したのです。

そして、乳首と同じようにクリをつまみ上げてあげました。

アアアと更に大きな声がしました。

キスで口を塞ぎ、乳首もねじりあげるとココは完全に力が抜けたのです。

そして、力を更に込めると車のシートを握って耐えていました。

そして、前触れなくアソコの穴に指を入れると、アンと体が反り返ったのです。

そして、Gスポを中心に中で指を立てて動かすと、アンアンと感じ始めたのでした。

体勢を整えて、指をリズミカルに動かすと、イクゥと私の腕を掴んできたのでした。

私はそのまま続けると、イヤぁと言いながら思い切り腕を払いのけられたのでした。

荒い息のココを後ろのシートに移動させるよう持ち上げました。

後ろシートに移動するとココの下着を取り、私のものを取り出したのです。

そして、そのまま挿入です。

アンッと声を上げるココの口をキスで塞いで、乳首を両方ねじったのでした。

私の腕をしっかり掴み返してきます。

しかし、払いのけることはなく気持ちよさに耐えるように握ってくるのです。

私は動きやすいように片足をシートの下におろして、ココを攻めたのでした。

突き上げる度に、乳首を強くつまみ、アアンと感じるココ。

まるでスイッチを押して音が出るように感じだしたのです。

車の中という興奮もあり、むちゃくちゃにしたくなりました

挿入に集中し

「そろそろイクよ」

と伝えると

「中はだめぇ」

と答えたのです。

「中に出すぞ、ほらぁ」

と激しく動くと

「だめぇ、イクぅ」

とイってしまったのです。

私もイキそうになりましたが中には出さずに、抜いてココの顔に放出したのでした。

顔面で受け止めたココの顔に私の体液を塗り込んだのです。

しかし、私のものは小さくならなかったのです。

車の中という興奮もあり、ココをむちゃくちゃにしたくなりました。

息の荒いココの鼻をつまむと、口の中に私のものを入れ込んだのです。

口の中に入るとココの頭を掴んで、思い切り動かしました。

ココの喉に突き刺さるようでした。

涙目になるココに更に興奮し、口の中で上に擦り付けるようにして、再び放出でした。

完全に出なくなるまで、頭を掴んだまま過ごしたのでした。

口から離すと、ココの下着で顔を拭いてあげたのでした。

「ひどーい」

というココに

「でも、感じたんでしょ?」

と言ってあげました。

「感じたけど、ひどーいぃ」

と笑い出したのでした。

なんでも乳首は敏感らしく、乳首だけでイクこともあるんだとか。

今日は久しぶりのHでこんな場所だったからより興奮したようです。

その後、ラインは続いていますが、なかなか家を出るタイミングがなく会えていません。

次はTV電話でHかなぁなんて二人で話しています。

シンタさん投稿ありがとうございます。

面白い体験談だったが結局ココさんはシンタさんが△さんとは別人とは知らないままなんかな?
ココさんがたまたま本物の△さんとまたLINE上で会うことがあればまたややこしくなりそうだが。
それから、LINEのIDをバレずに交換する方法、知りたいぜ!