露出好きの人妻と京都の町を散策

今回の「通話アプリエッチ体験談」は、よっちゃんさん(36歳 男性 京都府 バー経営)からの投稿です。

ツイッターで知り合ったA子は、切れ長の目が特徴的な和風美人の人妻。
オナニー用のラブグッズを一通り揃えているあたり、エロのポテンシャルの高さを感じさせます。
おまけに特殊な性癖もあって…。

私は飲食店経営、36歳、男性です。

妻子とは別居、セフレとも別れてしまい、欲求不満気味ではありました。

露出好きのA子とは私の趣味のツイッターのアカウントを通じて知り合いました。

バイク好きの私は、ツーリング先の風景や食べ物を簡単な感想としてツイートしていくうちに、似た趣味を持つアカウントを相互フォローすることが増えてきました。

このアカウントでは正直、女性をゲットする目的ではなく、あくまでバイクという真面目な趣味に関するものなので、女性に対するリプやDMにも紳士的に対応していました。

そうしたやり取りを複数のアカウントとするようになり、たまたまA子と自然に仲良くメッセージをやり取りするようになりました。

押せばなんとかなる

自分でいうのもなんなんですが、女性に対しては人一倍やさしい面があり、A子の方がDMのやり取りでは飽き足らず、ラインアドレスの交換も持ち掛けてきて、2日に1度はライン電話をするようになりました。

そして、A子は35歳の人妻で旦那さんは上場企業に勤めており、忙しさのため、全然かまってくれないこと、ツーリング仲間が欲しいこと、今は京都に住んでいるがそこは旦那の赴任地で友達がいないことなど話を聞きだしました。

そして自然な流れでツーリングの約束、実際、会ってみるとA子は長身で、切れ長の目が特徴的な和風美人でバイク乗りらしく鍛えた体つきで、私の好みのタイプでした。

それまでは純粋にツーリング仲間として付き合うつもりでしたが、私の性欲のスイッチが入ってしまい、そこからは一転口説きモードへ。

A子が普段の生活で寂しい思いをしているのを知っていたため、押せばなんとかなると思っていたので、ツーリングの最中、

「汗でも流していかないか」

と休憩がてらラブホテルに誘うと少し恥ずかしそうに

「うん」

とうつむき、すんなりセックスにこぎつけることができました。

エロのポテンシャルが高い

今から考えるとA子も寂しさからか男が欲しかったのでしょう。

はじめてのセックスなのに四つん這いの状態でクンニをして責めあげると、がまんがきかなかったのか、その後の指マンで大量の潮を吹いていました。

その後はライン電話で2日に1回の連絡、もともとエロいのか、欲求不満なのか、オナニーをしてくれとのこちらの要求にも、恥ずかしがりながらこたえてくれました。

オナニー用のラブグッズを一通り揃えているあたり、エロのポテンシャルの高さも感じさせます。

恥ずかしがりながらではありますが、ラインのテレビ電話機能で映像を送ってくれることもあります。

最近は、もはやバイク仲間というよりも単なるセフレという関係になっています。

棚ぼたに感謝

清楚に見えるA子ですが、実は特殊な性癖があります。

それは町中での露出

本人曰く、露出をするスリルと開放感がたまらないそうです。

京都の町中でデートすることが多いのですが、私と会うとそれまで穿いていた下着をトイレで脱いでノーパンで過ごします。

京都駅には、長い階段があるのですが、引き締まった長い脚にミニスカートできっと下から見えてしまっているでしょう。

食事中もテーブルの椅子席で頻回に足を組み替えてみたり、私という連れがいると安心するのでしょうか、行動が大胆になります。

大きなお寺にお参りして、やや人目から死角になるところでスカートをめくり上げ、陰部を露出し私を楽しませてくれます。

そして、最後には私の経営するバー兼住居に立ち寄って一戦交えてお開きになります。

バーテンを一人アルバイトで採用していますが、行為の最中、バッタリ鉢合わせになったこともあり、少々あきれられています。

A子とは、その後も逢瀬を重ねています。

旦那の次の赴任までの関係だとは思いますが、SNSを通じた棚ぼたに感謝しています。

よっちゃんさん投稿ありがとうございます。

よっちゃんイイ感じにやってんじゃん!
露出好きな人妻なんて最高だわ。
今度露出プレイする時教えてよ、それかLINEでビデオ実況してくれよw