マッチングアプリで出会った看護師とカカオでテレビ電話H
今回の「通話アプリエッチ体験談」は、さとしさん(26歳 男性 神奈川県 公務員)からの投稿です。
さとしさんは20代半ばの公務員。
彼女もいないのでマッチングアプリで遊び相手を探しています。
最近知り合った女性にカカオトークで誘われテレビ電話エッチ。
42歳看護師女性はストレスが溜まっているようでとっても濃厚なオナニーを見せてくれました。

僕は26歳の公務員。
今は彼女もいないため暇さえあればマッチングアプリで女探しに励んでいる。
僕の場合マッチングしてデート出来るパターンも結構あるが、いざ関係を持つと変態な事がばれてしまい、結果だいたいそれで終わってしまう。
そんな中、最近面白い遊びに出会う事が出来た。
生セックスもしたことあるのでテレビ電話も生々しく感じます
それはカカオトークを使ったテレビ電話H。
そもそもカカオなんてヤってなかったが、マッチングした女から「出来ればカカオしない?」なんて言われたのがキッカケ。
そして最近もその女とテレビ電話Hをやった。
彼女は42歳の看護師。
しかも婦長らしい…。
名前はつばきさんでポッチャリ型。
顔は普通って感じで誰かに似ている訳でもない。
でも僕的には中年の有り余った贅肉に興奮する癖があるため彼女の事を本気で愛している。
つばきさんがカカオを使いテレビ電話してくるのがだいたい深夜で夜勤の仮眠タイム。
前回は1週間前の土曜日だったと思う…。
「起きてた?」
とっても小さな声でつばきさんは語りかけてきた。
「お疲れ様」
「そうなんだ…じょあ私が慰めてあげようか?」
するとつばきさんは自分の指を使いしゃぶりだす。
これはいつもの事です…
「チュ、ジュル…ジョボ、ジュルジュル」
ひわいな顔で美味しそうに指をシャぶるつばきさんが僕は大好きです。
それと伝えのを忘れていましたが、彼女とはマッチング後、その日のうちにセックスをヤりました。
だからこの指舐めもあの時喰らったフェラを思い出し更に興奮するんです…。
つばささんはパンティに手を入れていじりはじめて・・・
「もうー、ジュル、こんなに汁出しちゃって…ホントに悪い子…ジョボジョボ」
つばきさんはたまにこうやってお母さんの様に接してくれるんで僕的にはかなりアドレナリンが上がるんです。
「やだー、私のアソコもグチョグチョ…、見る?私のくっさいマンコ?」
僕も人には言えない様な癖の持ち主ですが、つばきさんも相当変態な事が判ると思います。
「ほら、見て…ア~、恥ずかしい~、ホラよく見て~」
彼女はちょっと甘い声をだしながらカメラを自分の股間に持っていきパンティを映しています。
「見える?こんなに汁が垂れてるの~、あ~恥ずかしい~」
確かに凄いシミを作っています。
それにどんどんそのシミの面積が広がっている様にも見えてきました。
「あ~、イイ~、ココ、ココが好きなの~」
つばきさんはそう言いながらパンティに手を入れ手マン開始。
「お願い…舐めてくれる?ホラ…ココ…」
僕は舌を思いっきり伸ばします。
「あ~いやらしい~、そう、ゆっくりキテ~、そう、そうよ」
僕は舌先を匠に動かしました。
「上手!ア~上手よ~、そうそこ…、もっと転がす様に…、あ~イイわー」
つばきさんはいつの間にか手マンから指マンに変わっています。
僕もたまらずチンポをシごきまくりました。
タイミングを合わせてほぼ同時にイクことができました
「アッアッ、イイ、突いて、もっと奥まで!ア~チンポでかい~、デカチン好き~」
大声では無いですが相当悶えているのが判ります。
しばらくするとつばきさんの指フェラが再び始まり、同時に指マンも進行中。
「ジュルジュルジョボ…ア~、ん~ジョボ、イイ~じゅるじゅる~」
さすがの僕も勝手に腰が動き出してしまいました。
「お願い…ア~、一緒に…イって~、私のマンコで…アッアッアッ」
僕は必死にサオをシごき自分で自分の乳首もイじってます。
「つばきさん、僕もそろそろ…気持ち良くなってきました…ア~そろそろです」
つばきさんをみると驚くほどの勢いで自分のマンコを指でかき回し段々腰が宙に浮いてくるのが判りました。
そして遂に彼女はイってしまいます。
それを見た僕もほぼ同時に発射。
その後…
彼女はそのまま仮眠へ…
ヤっぱり看護師さんってストレスが相当溜まっているんだと思います。
僕は彼女に何も言わずこのままカカオトークを使ったテレビ電話を切りました。
これがいつもの事です。
つばきさんを彼女とは言えませんが、でもこんな関係も性欲が発散出来るんで僕的には満足してます。

カカオは普段使いしているLINEとは別に不倫やワンナイト用のアプリとして使えるよな!
怪しまれたらアプリ消してしまえばいいし!
看護師がエロいってのはやっぱり本当なんだな~!