仕事中の彼女と会社内のトイレで卑猥なやりとり
今回の「通話アプリエッチ体験談」は、さむさん(35歳 男性 兵庫県 会社員)からの投稿です。
さむさんは彼女と同じ職場だったので付き合い始めたら頃は昼間でも我慢できずエッチなことをしていたそうです。
休憩時間を一緒にしてトイレに入り、彼女に勃起した自分のペニスの写真を送ったり。
彼女にも胸の谷間が見える写真を送らせたり。
最終的には動画でやりとりをするようになっていきました。

彼女とは同じ職場で付き合っており、付き合い始めた頃、とにかく毎日でもエッチなことをしたくなり、時折昼間でも我慢できなくなったときのLINEを活用したエッチな思い出です。
会社の休憩時間を合わせてトイレにこもってエッチなやりとり
2人で示し合わせたように休憩を取り、もちろんダイレクトにエッチなことができないと言うこともあり、トイレにこもってLINEでやりとりをしていたことがあります。
もちろん最初はエッチなことなど想定もしないのですが、少しずつお互いエスカレートしていきます。
私の方から「夜まで我慢できない、ちょっとでいいから、顔の写真送ってよ」などと軽く始めます。
彼女も最初は嫌がるのですが、結局は送ってくるのです。
ここからが少しずつエッチな気分になります。
私から「だめだ。我慢できなくなってこんなに大きくなっちゃった。写真で送るから見て」と勃起をしてしまったペニスの写真をLINEで送るのです。
それを見た彼女が最初驚いているはずですが、喜ぶ姿が目に浮かびます。
これじゃ我慢できない、生でおっぱいの写真を送ってきてよ
そんな彼女から「やだ、トイレの中とはいえ、恥ずかしくないの?私のことを思い浮かべて大きくなるっていうことだけは嬉しいけど!」とレスポンスがあります。
そして、せっかくだったら「少しでもいいからおっぱいみたい!」と私の方からおねだりをすると、最初の写真は彼女がさすがにダイレクトに乳房を見せるのではなく、スーツの隙間から谷間を覗かせるような写真を送ってきます。
正直なところこのチラリズムが私にはたまりません。
彼女がどんな気持ちで、こんな写真を撮ろうとしているのかを考えただけでも、たまらなくなってくるのです。
そして、「これじゃ我慢できない、生でおっぱいの写真を送ってきてよ」彼女に送ると、彼女が期待通り生で写真を送ってきてくれます。
私はその写真を見ながら、大きくなってしまったペニスをしごき、その動画を彼女に送りつけて、同じように彼女に局部をまさぐり、オナニーをしている姿を動画で送るようにおねだりをしてしまうのです。
こういったシチュエーションが夜に向けた前戯に
さすがにこれは彼女からもレスは無いかと思ったのですが、彼女も元来、私とのエッチが大好きなこともあって、期待に応えようとして、自らの下着、いわゆるパンティーの隙間から、自分の大事なところへ指を伸ばし、さらにあそこに指を差し入れて、くちゅくちゅと音が鳴るような様子がわかるような動画を送ってくるのです。
そして、かすかながら彼女が、トイレの中で声を殺しながら喘いでる様子が伺えると言う最高のシチュエーションです。
まるで私のエッチな奴隷のような彼女の姿を、それがトイレの中で繰り広げられているかと思うと、興奮は止まりません。
私は自らのペニスをすごく手がどんどん速くなり、彼女にその様子を動画で送り、彼女の興奮をさらに高めることにします。
彼女自身も、同じような動画を再度送り、私と同じく興奮していることを知らしめることが、お互いの興奮を共有することにつながるとよくわかってくれています。
こんなトイレでのお互いのやりとりが30分近く続き、周囲にバレないかと心配になりますが、こういったシチュエーションだからこそ、お互い興奮することになり、結果的に夜彼女と会ったときには、昼間のことをお互いに口で責め合いながら、気持ちよくなることができるのがある意味、良い循環になっています。
ダイレクトに接することができず、LINEでの、それもトイレの中での彼女とのいやらしいやりとりこそが、2人の興奮を高めるための素晴らしいチャンスになっているというのが現状です。
いつかは、職場の多目的、トイレの中で、彼女とダイレクトなエッチなことを楽しめる日、ばれると大変ですが、最高に気持ちいいと思うので楽しみにしています。

仕事中に何やってるって話だが付き合いはじめだからしょうがないよな!
ビデオ通話はやらないのかと思ったが、流石に喋ったら怪しまれるもんな。
そのうち残業セックスのレポートも頼むぜ!